BISCOMの
ホームページ制作WordPress

WordPress

WordPressについて

ブログのように簡単にホームページを編集することができる WordPress は利用者数が世界 No.1のCMSです。BISCOMでもたくさんの導入事例があります。

CMS

Contents Management System自社で更新ができるホームページが必要ならWordPress

CMS

Web制作の知識が無くても、簡単に文章の編集やファイルのアップロードなど情報の編集ができるため「公開後は自分たちで更新ができるようにしたい」といった場合にはWordPressを導入してホームページを構築します。 BISCOMでは、WordPressについての豊富な実績があるためお客様のご要望に合わせたカスタマイズを行うことができます。操作説明や公開後のフォローも安心しておまかせいただけます。

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MAINTENANCE

About maintenance after publication公開後のメンテナンスについて

Maintenance

公開後は定期的なメンテナンスを

ブログのように簡単にホームページを編集することができるWordPressですが公開後は定期的なメンテナンスが必要となります。 メンテナンスには専門の知識が必要となりますので、保守サポートにてBISCOMが対応を行っています。

必要となるメンテナンス

  • 脆弱性への対策として常に最新状態にWordPressのアップデートを適用
  • 万が一のためにサーバー上のデータのバックアップ
  • サーバー側でのPHPやデータベースのバージョンアップへの対応など

月に1回程度

Backup

バックアップ

いざというときの備えに。サーバーやCMS、プラグインなどのアップデートや障害時によって避けられない問題が発生することもあります。 そんなときのためにすぐに正常な状態に復旧できるよう、定期的にバックアップを取っておくことをおすすめしています。

公開後に起こりうること
  • CMSなどのバージョンアップによるサイト表示の崩れ
  • サーバー障害によるサイト閲覧不備
  • サーバー障害等によるデータ消失
  • 予期せぬサイト改ざん

BISCOMでは以下のバックアップをそれぞれ行います。
バックアップ後は共有フォルダにて、お客様との共有を行い、万が一に備え、弊社でも保管いたします。

データベース サーバー上のすべてのファイル
自動バックアップを設定 専用ソフトで手動バックアップを実行
WordPressで管理している記事などのデータを保持しているデータベースのバックアップを行います。 WordPressを含む全てのファイルは容量がかなり大きいため、弊社にて専用ソフトで対応いたします。

2~3ヶ月

Update

アップデート

WordPressは特に利用者の多いシステムのため、改ざんの標的にされやすいという傾向があります。 そのため、情報セキュリティの脆弱性が見受けられた場合にアップデートが行われています。 脆弱性を放置してしまうと、サイトの改ざんや消去されてしまったり、パスワードを盗まれてしまったりする可能性があります。 そのため、アップデートが必要になってくるのですが、アップデートすることによるリスクもあります。

アップデートをしないリスク アップデートをするリスク
サイトの改ざん・消去 サイトが表示されなくなる
パスワードの流出 管理画面にアクセスできなくなる
ドメインがの信用度が落ちる
➡ 顧客からの信頼を失ってしまう
機能が正常に動かなくなる
➡ 対策をしてからの対応が可能

アップデートを行うと内部構造との不一致によって、不具合が起きることがありますが、必ず最新データのバックアップとあわせて行うことで、すぐに復旧して対策を取りながら調整することが可能です。

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